伊藤けいすけ公式サイト

プロフィール

1978年生まれ。
岐阜県瑞穂市在住。
岐阜経済大学卒業。
大学卒業後、自衛隊に入隊し、2年間普通科連隊に勤務。
除隊後は即応予備自衛官として 10年間非常勤勤務。
自衛隊を除隊後、派遣社員などの非正規雇用を経て介護の世界へ。
40歳で起業し介護事業を経営、現役ケアマネとして日々現場に立つ。
高齢者の貧困と福祉人材の低賃金を政治課題とし、消費税廃止、社会保険料減額、老齢基礎年金増額の実現を目指す。

メッセージ

令和8年の衆議院選挙で岐阜県の選挙区から国会議員になった伊藤けいすけです。
肩書こそ国会議員ですが、私はもともと自衛官として国防に携わり、除隊後は介護の現場で働いてきた、どこにでもいる普通の人間です。そんな私が、なぜ政治の世界に踏み込む決断をしたのか。自衛官として日本を守ることを誓い、介護の現場で高齢者の方々と向き合うなかで、私は ずっと同じ想いを抱いてきました。子供や若い世代に、明るい未来を残したい、と。

しかし現実は、どんどんおかしくなっていると感じています。消費税や社会保険料は上がり続けるのに、給料は上がらず、若い人達は結婚をしなくなりました。そして生まれてくる子供の数は減り続ける日本。公園から子供 たちの笑い声が消えていく寂しさを、皆さんも感じているのではないでしょうか。

このまま既存の政治に任せていたら、自分が愛する日本が失われてしまう——そんな強い 危機感が、私を参政党へと突き動かしました。
外国人問題、消費税問題、少子化問題、教育問題、外交問題……いずれも待ったなしの課題ばかりです。皆さんが最も関心を持っている問題は何でしょうか?

参政党は、日本の精神を大切にしながら、問題をみんなで考え、みんなで成長していく党 です。ぜひ一緒に活動に参加してください。
共に、新しい日本を創っていきましょう。